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保険一覧

重要視するポイントは?【保険見直し倶楽部】

「辻さんと相談してから、広告やテレビCMが気にならなくなった。」

と言っていただけることが多くあります。


こういっていただけるととても嬉しく思うのですが(笑)、この一番のポイントは…、

重要視するポイントは?【保険見直し倶楽部】

長生きするので保険料が…

この4月より、多くの保険商品の保険料が改訂されました。

すでに4月以前に改訂を実施している会社や改訂をしばらく後にする会社もあります。

長生きするので保険料が…

あくまでも目安

入院した時にどのくらいのお金がかかるのかな?


保障を考える際にまず考えなければならない問題です。

あくまでも目安

変額個人年金

今後は年金も減らされる方向性らしい。だから、自分である程度の年金を準備しておかないと。

また、銀行に眠っているお金を少しでも有利に運用できないだろうか?

こういった考えや希望もあってか、各金融機関、年金商品に力を入れているようですね。

変額個人年金

保障の目的別に考えてみる

生命保険に入院やガン、3大疾病…といった特約を付加して保障を充実させる。

一つの保険に特約として丸ごと保障を付加すると、何となくお得で良い気がしますね。

ですが、必ずしもそうとは限りません。

保障の目的別に考えてみる

駄目と思わずに

投資と聞くと

株⇒ギャンブル⇒危険

こうイメージする人が結構多いのかな?そんな気がします。

駄目と思わずに

生命保険見直しの貯蓄の実現も

会社では、年度の初めに目標を設定しますね。
そして、それが毎月⇒毎週⇒1日に落としこまれる。

そして、その進捗状況を見て、上司にがみがみ言われる(笑)

生命保険見直しの貯蓄の実現も

所得控除

生命保険料控除や個人年金保険料控除はしっかり申告しましたか?

いずれも10万円以上の保険料で所得から5万円を控除することができます(所得税)。

所得控除

今年良くても来年はどうかな?

ユーロや豪ドル、NZドルなどを保有していた方はかなり利益が出ましたね。

一方で米ドルについてはそれ程でもありませんでした。

今年良くても来年はどうかな?

選択基準を明確に…

相談にこられる前に資料を取り寄せたり、インターネットで探してみたりといったことをされる方が多いようです。


色々と探してみるものの、あまりにもいっぱいありすぎてどれが自分に一番良いのか…。

選択基準を明確に…

保障の必要な金額をチェック

「何となく大きな死亡保障は必要ないと思っていたんですが、お話を聞いて安心しました。」


保障の必要な金額をチェック

確定拠出年金(401K)

平成14年4月に平成24年3月での適格年金の廃止が決定しました。


それから3年半、中小企業の動きは鈍いものの、大手企業では退職金の積立方式の移管が進みました。

確定拠出年金(401K)

保険はこれしかない?

「保険はこれしかないと思ってた。」


こんな言葉をおっしゃられました。


が、実はこうおっしゃる方が結構多いのです。


例えば、


「保険は一つのものに特約をくっつけるものしかない。」

保険はこれしかない?

ハッピーリタイアメントとファイナンシャルインディペンデンスの支援

保険は家の次に高い買い物です。
しかし、それが目的ではなく、幸せな人生を生きる上でのツールの一つに過ぎません。

保険の意義は次のような点にあります。

ハッピーリタイアメント、ファイナンシャルインディペンデンス(経済的独立)を妨げるリスクのカバー。

ハッピーリタイアメントとファイナンシャルインディペンデンスの支援

最初は保険のことなど誰も分からない

次は見直し実践者の方々から最初に寄せられた声です。

私のところにご連絡いただき、見直しを実践された方々も最初はこんな状態だったのです。

しかし、第一歩を踏み出し、相談・検討・実践を行うことで何百万円という効果を実現されたのです。

あなたも保険のこと、お金のことをしっかり考えてみてください。

賢くお金を使い、楽しい人生を送りましょう!

最初は保険のことなど誰も分からない

コストを抑える考え方

保障を増やせば保険料は上がります。

当然のことです。

しかし、保障も欲しいが保険料も安くしたい…、これも本音ですね。


そのような場合、次のように考えてみましょう。

コストを抑える考え方

ガン診断給付金

がん保険の保険料も結構馬鹿になりません。

しかし、ガンになった場合のことを考えると、やはり医療保険だけでは心もとない。

そのように考えた場合、次のような方法で考えてみると良いですね。

ガン診断給付金

お得なオプション

利用すると有利なオプションを7つPICKUPしました。各オプション利用できる商品は限定されますが、もし利用できるようであれば利用したいですね。

ただし、あくまでオプションです。
これが第一に来るものではありません。利用できたら利用するといった形で考えましょう。
(検討の順番が逆になれないようにしましょう。)

お得なオプション

自動車保険について

生命保険や医療保険は、保険の期間や解約時の返戻金、保障の範囲など単純に比較するのが非常に難しいもの。

ですから、資料を見比べて保険料だけの比較をする。これは極めて危険なことです。

月々の保険料だけでなく、「掛捨てor解約金」、「保険期間は10年or30年or85歳までor終身」、「保障の形は一定or逓減or逓増」、「保険料は一生支払うor60歳までor55歳まで」等々…、といったように全く違う内容での比較検討が必要となります

自動車保険について

資産を増やそう!

ホリエモン効果で株式などの情報にも目を通し始めたら、「リスクなしではリターン 無し」ということがおぼろげにわかってきました。T様(31歳)
資産を増やそう!

安い理由を確認する

当たり前のことですが、保険料が安ければ良いというものではありません。

安い理由がどういうところにあり、それは自分が納得できるものなのか?をしっかりと考える必要があります。

普通に考えてみましょう。
まったく同じ商品でびっくりするくらいの保険料の差が出るでしょうか?

確かにそれなりに差は出ます。
ですが、びっくりするくらいの差は出ませんね、同じ内容の商品であれば。会社が潰れてしまいます。

安い理由を確認する

生命保険の基本を知る

「生命保険分かり難いな…」

そうお思いの方が大部分。それもそのはず、全部で何百種類とあるのですから。

逆に言うと「保険のことは大体分かる。勉強したし…」という方の方が逆に危ないかもしれませんね。

思い込みである(思わされている)ケースが多いということです。

ですが、ご安心ください。
それ程難しい話ではありません。基本は数種類しかないのです。全てはそこから派生したものです。

生命保険の基本を知る

必要保障額を知る

これに関する質問は非常に多い。

そしてまた、保険を考えるにあたっても非常に重要な要素です。

3人分の保険でいいのに5人分の保険に加入してしまったら、2人分余分に保険料を支払うことになりますので。300万円で済むところが500万円も支払うことになってしまうということですからね。

逆に言えば、適正な金額に見直すだけで何百万円のコストを削減する効果があるということです。

必要保障額を知る

合計いくら支払うことになるのか?、いくら残るのか?という視点を持つ

月々の支払も当然大切。
しかし、保険は期間の長いもの。「合計いくら」という視点をもつこともとても大切です。

実際、「こんなはずでは…」というケースの大部分は「合計いくら」という視点が持てないことによるものなのです。

この点について、少し具体的に見てみましょう。

合計いくら支払うことになるのか?、いくら残るのか?という視点を持つ

保険における健康(2006年11月16日)

「5センチくらいが手術の目安らしいよ。」


と子宮筋腫について。


保険における健康(2006年11月16日)

状況の変化(2006年11月14日)

思いもしなかったけど、結婚することになった。


思いもしなかったけど、転職することになった。


思いもしなかったけど、子供が増えた。

状況の変化(2006年11月14日)

あの人の保険料(2006年11月11日)

「あの人は保険料を1万円しか払っていないのに、うちは3万円も払っている…。」


他人と比べてどうか?というのは誰しも気になるところですね。

といってもあの人よりも安ければ良いというものではありません。

あの人の保険料(2006年11月11日)

運用状況の確認(2006年11月4日)

今日はご相談者の運用状況を確認。

◎国内株式市場の活況
(これは主に昨年でしょうが)


◎海外株式市場が相変わらず好調であること

により、非常に順調な推移。

運用状況の確認(2006年11月4日)

元本確保にこだわること。それもリスク

元本確保に執着して、利息の付かないものに置き続けること。

実はこれ、非常に大きなリスク(無駄)なんですね…

まずは、次のものをご覧ください。

元本確保にこだわること。それもリスク

貯金が途中でなくなっちゃった…、これは非常に大きなリスク

1,000万円のお金、60歳から毎年70万円ずつ取り崩していくと75歳の途中でお金はなくなってしまう…。
※利息は考慮せず


貯金は有限


これはしっかりと頭に置いておきたい。

貯金が途中でなくなっちゃった…、これは非常に大きなリスク

妥協点探し(2006年10月31日)

保険の検討。


妥協点探しをしていますか?


していないというのは自分が良いと思える形を見ていない証拠です。

妥協点探し(2006年10月31日)

投資(2006年10月19日)

最近、投資信託、変額年金といった価格変動を伴う金融商品を始めてみようかなという方が増えてきましたね。


今日もそんなお話をしました。

投資(2006年10月19日)

偏見を取り払う(2006年10月16日)

昨日の日記の続きのようなことですが…。

今日お話をしていると、

偏見を取り払う(2006年10月16日)

負け知らず(2006年10月6日)

「俺は今まで株で負けたことがない。」


自慢げに話されていました。


これは凄いこと?

負け知らず(2006年10月6日)

年金(2006年10月3日)

昨日は個人年金の勉強会。

年金金額が確定している定額年金よりも運用実績により年金額が変動する変額年金の売れ行きが良いらしい。

年金(2006年10月3日)

通常の健康、保険における健康(2006年10月1日)

「1年前まで通院してたけど今は全然問題ないよ。そもそも通院してた時も原因がよく分からなくて、特に悪いわけでもなく、なんだったんだろうね。」

原因が分からないけど、ちょっとお腹がいたいから病院に通った。ちょっと目まいがしたから病院に通った。

結局よく分からなかったけど、今は全然問題ない。

通常の健康、保険における健康(2006年10月1日)

自らの保険の整理(2006年9月29日)

そういえば、自分の保険、しばしばらくほったらかしだったな…。

医者の不養生ではありませんが…。

ということで久しぶりにチェックすることにしました。

自らの保険の整理(2006年9月29日)

自分がなるわけが無い!?(2006年9月27日)

「まさかこの年齢でこんな病気になってしまうなんて思ってもみなかった…。」

こうおっしゃられました。

ある程度齢をとれば別ですが、若い段階で自分が重い病気になるなんて思っている人はまずいないでしょう。

自分がなるわけが無い!?(2006年9月27日)

保障の必要性(2006年9月20日)

保障の必要性の検討というのは保険を考える上で最も大切なこと。

といってもなかなか難しいものですね。

あなたには3,000万円くらいは必要だよと言われても正直ぴんとこないでしょう。

保障の必要性(2006年9月20日)

教育費(2006年9月15日)

子供の教育費についての話をすることは多い。人生の3大支出の一つですからね。今日も教育費についての話となったのですが…、

教育費(2006年9月15日)

カフェと喫茶店の違い(2006年9月12日)

カフェと喫茶店の違いって知ってますか?

お酒を出す出さないの違いだそうです。
カフェはお酒も出すが、喫茶店はお酒は出さない。

カフェと喫茶店の違い(2006年9月12日)
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